ドライアイス

ドライアイス

ドライアイス

お客様のニーズに合わせた多種多様な形状・安定供給への取組

主に食品・医療・化学の低温物流分野、工業用向けに販売。
独自の供給網を構築し、ユーザーへの安定供給を第一に取組んでおります。
またお客様のニーズに応える為、多種多様な形状・サイズをご用意しております。

  • ライアイスの性質

    ドライアイスの性質

    二酸化炭素の個体
    -78.5℃と極めて低温
    溶けても水が出ない(昇華)
    気体は空気よりも重く低い位置に滞留しやすい

  • ドライアイスの用途

    ドライアイスの用途

    冷凍食品の保存
    低温輸送時の保冷剤、配送トラック庫内の保冷
    医療向け血液・細胞の低温輸送
    金属・プラスチックの冷やしバメ
    工業製品のバリ取り処理

形状種類

  • スライスタイプ
    スライスタイプ
  • ペレットタイプ
    ペレットタイプ
  • ブロックタイプ
    ブロックタイプ
  • ビーズタイプ
    ビーズタイプ
  • 上記パッケージタイプ
    上記パッケージタイプ
  • パウダータイプ
    パウダータイプ

取扱いにおける注意点

ドライアイスは昇華すると750倍の体積に膨らみます。密閉容器に入れますと爆発し危険です。
窓を開けられない部屋・自動車内に持込まれると酸欠または中毒状態になり危険です。
気体(二酸化炭素)は空気より重たい為、低い場所に滞留します。換気のできる場所に保管下さい。
極めて低温の為、直接素手で触れないで下さい。
ドライアイスは食品添加物ではありません。誤飲・誤食防止の為、直接冷却する事はしないでください。

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